広告

トロール人形は怖い?呪いの真相・捨て方・髪色の意味まで解説

ミニミニ トロール 人形 おまかせアソート 10体セット 送料無料 (PR)

トロール人形と聞くと、逆立ったカラフルな髪の毛と、大きな目を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。

「かわいい」「懐かしい」と感じる人がいる一方で、独特な顔立ちを見て「ちょっと怖い……」と感じる人もいます。

さらにネット上では、「トロール人形には呪いがある」「夜中に動く」「捨てると良くないことが起こる」といった怖い噂を目にすることもあります。

 

しかし、トロール人形そのものが呪われた人形であると裏付ける信頼できる資料は確認できません。

むしろトロール人形は「Good Luck Troll(グッドラックトロール)」とも呼ばれ、幸運を願う人形として世界中で親しまれてきた歴史があります。デンマークのトーマス・ダムが生み出した人形で、1960年代には世界的なブームになりました。

日本でも1993年頃から女子高生を中心に大流行し、「髪を撫でると願いが叶う」といったおまじないとともに親しまれていました。

この記事では、トロール人形が怖いと言われる理由から、呪いの噂、捨てても大丈夫なのか、幸運との関係、髪色の意味まで詳しく紹介します。

トロール人形が怖いと言われる理由

大きな目や独特な顔が不気味に見える

トロール人形が「怖い」と言われる大きな理由は、やはりその独特な見た目です。

大きな目、大きめの鼻、特徴的な耳、にっこりと笑った口元。

一般的な人形とはかなり違う顔立ちなので、初めて見た人の中には「かわいいというより怖い」と感じる人もいるでしょう。

トロール人形は、いわゆる「キモかわいい」という言葉が似合う人形でもあります。

見る人によって「愛嬌のある顔」にも「不気味な顔」にも見えるところが、トロール人形ならではの魅力なのかもしれません。

逆立った髪の毛が怖さを感じさせる

トロール人形といえば、真上に大きく逆立った髪の毛も特徴です。

ピンクや黄色、緑、青など明るい色ならポップな印象になりますが、髪が乱れていたり暗い場所で見たりすると、一気に不気味に感じられることもあります。

特に古いトロール人形の場合、長期間保管されているうちに髪が広がったり絡まったりすることがあります。

その状態で大きな目と独特な表情が組み合わさると、「何かを訴えかけているようで怖い」と感じる人がいても不思議ではありません。

夜や暗い場所ではさらに怖く見える

昼間はかわいく見えていた人形でも、夜になると印象が変わることがあります。

暗い部屋では顔に影ができ、大きな目や鼻、逆立った髪が強調されるためです。

棚の上に置いていたトロール人形が、夜中にふと目に入ってドキッとした経験がある人もいるでしょう。

ただし、これはトロール人形に限ったことではありません。

人形やぬいぐるみなど、人の顔に似たものは暗い場所では表情を読み取りにくくなり、不気味に感じることがあります。

怖く感じる場合は、明るい場所に飾ったり、ほかの雑貨と一緒に飾ったりするだけでも印象が変わります。

トロール人形は本当に呪われている?怖い噂の真相

「夜中に勝手に動く」という噂

トロール人形について調べていると、「夜中に勝手に動いた」「置いていた場所から移動していた」「視線を感じた」といった怖い話を目にすることがあります。

人形を題材にしたホラー作品は昔から多く、「人形が勝手に動く」という話そのものが恐怖を感じさせやすいため、トロール人形の独特な見た目と結びついて噂が広がった可能性も考えられます。

ただ、こうした話は体験談や噂として語られているものが中心です。

「持っていると不幸になる」という噂

「トロール人形を持っていたら悪いことが起きた」「粗末にするといたずらされる」といった話もあります。

しかし、反対にトロール人形は昔から「幸運をもたらす人形」として販売されてきました。

トーマス・ダムが作った人形は「Good Luck Troll」と呼ばれ、幸運のイメージとともに世界へ広がっています。

日本でも「そばに置くと願い事が叶う」「髪を撫でると願いが叶う」といった言い伝えとともに人気になりました。

つまり、歴史的には「怖い呪いの人形」というより、むしろラッキーアイテムとして親しまれてきた側面の方が強い人形なのです。

トロール人形の呪いに根拠はある?

結論からいうと、トロール人形そのものに呪いがあることを裏付ける信頼できる根拠は確認できません。

「夜中に動く」「捨てると不幸になる」といった話は、怖い噂や都市伝説のようなものとして考えた方がよいでしょう。

そのため、家にトロール人形があるからといって、必要以上に怖がる必要はありません。

もちろん、怖いと感じる気持ちまで無理に否定する必要はありません。

独特な見た目の人形ですから、「どうしても怖くて部屋に置いておけない」という場合は、見えない場所へ移したり、手放したりするのも一つの方法です。

怖いトロールとトロール人形は同じもの?

北欧伝承に登場するトロールとは

そもそも「トロール」は、スカンジナビアの神話や民話などに登場する伝承上の存在です。

物語によって姿や性格はさまざまで、森や山など人里離れた場所に住む不思議な存在として描かれることもあれば、人間に危害を加える恐ろしい存在として描かれることもあります。

そのため、映画やゲームなどでトロールを知った人ほど、「トロール=怖い怪物」というイメージを持っているかもしれません。

ラッキートロールが誕生した背景

現在よく知られているトロール人形を作ったのは、デンマークのトーマス・ダムです。

トーマス・ダムは木彫りの人形などを制作しており、1950年代後半には後のトロール人形につながる人形を作るようになりました。

その人気が高まり、1959年頃にはデンマークで大量に販売されるようになり、1961年にはPVC製のトロール人形も生産されるようになりました。

やがて世界へ広がり、1960年代を代表する玩具ブームの一つになります。

つまり、現在のカラフルな髪を持つトロール人形は、古い北欧伝承のトロールそのものではなく、そこから着想を得て生まれたキャラクター人形と考えると分かりやすいでしょう。

怖いトロールとかわいいトロール人形の違い

北欧の昔話に登場するトロールには、恐ろしい存在として描かれるものがあります。

一方、トーマス・ダムが生み出したトロール人形は、大きな目や鼻などトロールらしい特徴をデフォルメし、愛嬌のある姿にしています。

そのため、「昔話のトロール=怖い存在」「トロール人形=トロールをモチーフにしたラッキードール」と分けて考えると、「なぜ怖い怪物が幸運の人形になっているの?」という疑問も分かりやすくなります。

トロール人形を捨てても大丈夫?

トロール人形を捨てられない理由

長く持っていた人形は、簡単には捨てにくいものです。

子供の頃から持っているトロール人形なら、当時の思い出も一緒に詰まっているでしょう。

さらに、「捨てたら呪われるのでは?」「粗末にしたら悪いことが起こるかもしれない」という噂を一度知ってしまうと、さらに処分しづらくなることがあります。

普通に捨てると呪われる?

トロール人形を普通に処分したからといって、呪われることを示す根拠は確認できません。

不要になった場合は、住んでいる自治体のごみ分別ルールに従って処分する方法があります。

ただ、「長年大切にしてきた人形をそのままゴミとして出すのは気持ち的に抵抗がある」という方もいるでしょう。

その場合は、「今までありがとう」と感謝してから手放すだけでも、気持ちの整理がつきやすくなります。

まだ状態がよければ、欲しい人へ譲ったり、中古品として手放したりする方法もあります。

どうしても不安なら供養やお焚き上げという方法もある

どうしてもそのまま処分することに抵抗がある場合は、人形供養を受け付けている寺社などに相談する方法もあります。

実際に、人形やぬいぐるみなどの供養・お焚き上げを受け付けている神社もあります。

これは「供養しないと呪われる」という意味ではありません。

大切にしていた物へ区切りをつけ、自分自身が納得して手放すための選択肢の一つです。

怖さや不安が残る場合は、自分が一番安心できる方法を選ぶとよいでしょう。

実はトロール人形は幸運を呼ぶ人形として知られている

トロール人形がラッキードールと呼ばれる理由

怖い噂とは正反対ですが、トロール人形は「Good Luck Troll」として知られています。

トーマス・ダム自身も、自分が作ったトロールを幸運と結びつけて販売していました。

「ちょっと不気味なのに幸運の人形」というギャップも、トロール人形が長く愛されてきた理由の一つなのかもしれません。

髪の毛を撫でると願いが叶うと言われる理由

日本でトロール人形が流行した頃には、「髪の毛を撫でると願いが叶う」「3回髪を撫でると願い事が叶う」といったおまじないが広まりました。

こうした言い伝えとともに、トロール人形はラッキーアイテムとして1993年頃から女子高生を中心に流行しました。

もちろん、髪を撫でれば科学的に願いが叶うというものではありません。

ですが、お守りに願いを込めるのと同じように、自分の目標や願いを意識するきっかけとして楽しむことはできますね。

お守りやインテリアとして楽しむ人もいる

カラフルな髪のトロール人形は、インテリアとしても存在感があります。

ピンクやオレンジ、レインボーなど明るい色のトロールなら、部屋のアクセントにもなります。

「怖い」と思っていた人でも、見慣れてくると独特な表情に愛着が湧いてくることがあります。

怖い人形として見るか、幸運を願うラッキードールとして見るかによって、印象はかなり変わりそうです。

トロール人形の髪色にはどんな意味がある?

トロール人形にはさまざまな髪色があります。

日本ではブーム当時から「髪色によって願い事の意味が違う」といったおまじないが広まりました。

ただし、髪色ごとの意味について世界共通の公式ルールがあるわけではありません。

ここから紹介する内容は、日本で広まったおまじないや俗説の一例として楽しんでください。

ピンク|恋愛・結婚

ピンクのトロール人形は、恋愛運や結婚運を願う色として知られています。

1990年代のブームを知る人の中には、「トロールといえばピンク」という印象を持っている方もいるかもしれません。

特に女子中高生の間で流行したこともあり、恋のお守りとしてピンクを選ぶ人が多かったようです。

青|友情

青のトロール人形は、友情など人とのつながりに関する願いと結びつけて紹介されることがあります。

友達との関係を大切にしたいときのお守りとして楽しむのもよいでしょう。

ただし、資料によって「友情」「仕事」など意味が異なることもあります。

黄色・ゴールド|金運

黄色やゴールドは、金運を願う色として紹介されることが多いカラーです。

明るい黄色の髪は見た目にも華やかなので、部屋に飾るだけでも元気な雰囲気になります。

赤|健康・仕事

赤は健康や仕事に関する願いと結びつけて紹介されることがあります。

力強い印象の色なので、「頑張りたいことがある」というときに選びたくなるカラーですね。

白|財運・人間関係

白のトロール人形は、財運や人間関係に関する願いと結びつけて紹介されることがあります。

白はシンプルで清潔感のあるカラーなので、カラフルなトロールとはまた違った印象があります。

紫|社会的地位

紫は、社会的な成功やステップアップなどと結びつけて紹介されることがあります。

仕事や勉強などで「今より一段上を目指したい」という願いのお守りとして選ぶ人もいるようです。

オレンジ|家族・くじ運

オレンジは、家族に関する運やくじ運、美しさなどと結びつけて紹介されることがあります。

元気で明るいカラーなので、インテリアとしても取り入れやすいトロール人形です。

緑|健康・才能

緑は健康や才能の向上などを願う色として紹介されています。

落ち着きを感じさせる色なので、健康のお守りとして持ちたい人にも選びやすいでしょう。

レインボー|さまざまな願い

複数の色が入ったレインボーのトロール人形は、「いろいろな願いをかなえてほしい」という意味を込めて紹介されることがあります。

カラフルで華やかなので、トロール人形らしいインパクトも抜群です。

黒|魔除け・厄除け

黒い髪のトロール人形は、魔除けや厄除けなどと結びつけて紹介されることがあります。

ただし、黒を含めた髪色ごとの意味は情報源によって違いがあります。

「この色を持てば必ずこの効果がある」と考えるのではなく、自分が好きな色や願いに合う色を楽しんで選ぶのがおすすめです。

トロール人形はなぜ1990年代に流行した?

日本で女子中高生を中心に人気になった

トロール人形を見て「懐かしい!」と思う方も多いのではないでしょうか。

日本では1993年頃から女子高生を中心にトロール人形が大流行しました。

カラフルな髪と小さなサイズは、バッグなどにつけるアクセサリーとも相性がよく、当時の女子中高生の間でラッキーアイテムとして広まっていきました。

平成を代表する懐かしいキャラクター雑貨の一つといえるでしょう。

「髪を撫でると願いが叶う」というおまじない

人気を後押しした理由の一つが、「髪を撫でると願いが叶う」というおまじないです。

しかも髪の色によって恋愛や金運など願いの種類が違うと言われていたため、自分の願いに合わせてトロール人形を選ぶ楽しさもありました。

集めやすいサイズと豊富なカラーもあり、複数のトロールを持つ人も少なくなかったようです。

キモかわいい独特のデザインも人気の理由

普通に「かわいい」だけではないところも、トロール人形の大きな特徴です。

大きな目、しわのある顔、上へ伸びたカラフルな髪。

一度見れば忘れにくいデザインですよね。

今見ると「ちょっと怖い」と思う人もいるかもしれませんが、その個性的な見た目こそが、ほかのキャラクターにはない魅力でもあります。

「怖いけどかわいい」「不気味なのになぜか気になる」そんな不思議な魅力が、トロール人形を長く記憶に残る存在にしたのでしょう。

トロール人形はトイ・ストーリーにも登場している?

トロール人形を見て、「トイ・ストーリーで見たことがある気がする」と思った方もいるかもしれません。

実際に映画『トイ・ストーリー』には、ピンク色の大きな髪と青い水着が特徴的なトロール人形が登場しています。

『トイ・ストーリー』と『トイ・ストーリー2』などで確認できる脇役のおもちゃで、メインキャラクターではありませんが、特徴的な姿なので記憶に残っている人もいるでしょう。

なお、DreamWorksの映画『トロールズ』シリーズも、トーマス・ダムのトロール人形をルーツに持つ作品です。

「どこかで見たことがある」と感じるのは、こうした映画作品でトロール人形に触れているからかもしれませんね。

トロール人形はどこで売ってる?

トロール人形を購入できる場所

トロール人形は、雑貨店やヴィンテージショップ、古着店、コレクター向けのお店などで見つかることがあります。

特に1990年代に販売されていた古いトロール人形を探している場合は、新品を扱う一般的なおもちゃ屋よりも、ヴィンテージ雑貨を扱う店の方が見つかる可能性があります。

ただし、店舗によって在庫は大きく異なるため、必ず販売されているとは限りません。

ネット通販でも購入できる

近くのお店で見つからない場合は、ネット通販で探す方法もあります。

楽天市場などでは、トロール人形そのものや、トロールをモチーフにした雑貨が販売されていることがあります。

昔持っていたタイプを探したい場合は、「トロール人形 ヴィンテージ」「ラッキートロール」「Good Luck Troll」など、検索ワードを変えて探してみるのもおすすめです。

ヴィンテージ品を購入するときは、髪の状態や本体の傷、汚れ、メーカー表記なども確認しておくと安心です。

トロール人形の髪の毛のお手入れ方法

乱れた髪を整える方法

長く飾っているトロール人形は、髪の毛が乱れたりホコリが付いたりすることがあります。

気になる場合は、まず指や目の粗いブラシなどで少しずつ整えましょう。

古いトロール人形は経年劣化している可能性もあるため、強く引っ張ったり、無理にとかしたりするのは避けた方が安心です。

また、水や整髪料を使用すると、素材によっては髪や人形本体を傷める可能性があります。

特にヴィンテージ品やコレクター品は、むやみに濡らさず、状態を確認しながら優しくお手入れすることをおすすめします。

飾る場所を工夫すると怖く見えにくい

トロール人形を「夜見ると怖い」と感じるなら、飾り方を変えてみましょう。

暗い棚の奥よりも、日中に自然光が入る明るい場所の方が、カラフルな髪や表情が分かりやすくなります。

お気に入りの雑貨や植物などと一緒に飾るのもおすすめです。

同じ人形でも、飾る場所によって「怖い」から「かわいい」へ印象が大きく変わることがあります。

トロール人形についてよくある質問

トロール人形はどこの国のもの?

現在よく知られているGood Luck Trollを生み出したのは、デンマークのトーマス・ダムです。

デンマークのGjølには、トーマス・ダムとラッキートロールの歴史を紹介するトロール博物館もあります。

北欧伝承のトロールをモチーフにしていますが、人形そのものの発祥を説明するときは「デンマーク生まれ」と考えると分かりやすいでしょう。

トロールとはどんな存在?

トロールは、北欧・スカンジナビアの神話や民話などに登場する伝承上の存在です。

作品や地域によって姿や性格が異なり、恐ろしい怪物として描かれることもあれば、不思議な存在として描かれることもあります。

現在のトロール人形は、そうした伝承をモチーフにしながら、かわいらしくデフォルメされたものです。

トロール人形には本当に呪いがある?

トロール人形そのものに呪いがあることを裏付ける信頼できる根拠は確認できません。

「夜中に動く」「持っていると不幸になる」といった話は、噂や都市伝説として考えた方がよいでしょう。

むしろ歴史的にはGood Luck Trollと呼ばれ、幸運のイメージを持つ人形として広まりました。

トロール人形は普通に捨てても大丈夫?

処分したことで呪われるという根拠は確認できないため、不要になった場合は自治体の分別ルールに従って処分できます。

ただ、思い入れがあってそのまま捨てることに抵抗がある場合は、譲渡や人形供養など、自分が納得できる方法を選ぶとよいでしょう。

髪の色によって意味は違う?

日本では、トロール人形の髪色によって願い事の種類が違うというおまじないが広まりました。

ピンクは恋愛、黄色は金運、緑は健康など、さまざまな意味が紹介されています。

ただし、資料によって意味が異なる色もあり、世界共通の公式ルールではありません。

好きな色を選び、自分なりのラッキーアイテムとして楽しむのが一番でしょう。

まとめ

トロール人形は、大きな目や独特な顔、逆立った髪の毛などから「怖い」「不気味」と感じられることがあります。

さらに「夜中に動く」「捨てると呪われる」といった怖い噂もありますが、トロール人形そのものに呪いがあることを裏付ける信頼できる根拠は確認できません。

むしろトロール人形は、デンマークで生まれた「Good Luck Troll」として世界中で親しまれてきた人形です。

日本でも1990年代に「髪を撫でると願いが叶う」というおまじないとともに大流行しました。

怖い見た目と、幸運を願うかわいらしい存在という、正反対の魅力を持っているのがトロール人形のおもしろいところですね。

昔持っていた方も、最近初めて知った方も、「怖い人形」と決めつけずに改めて見てみると、その不思議な表情に愛着が湧いてくるかもしれません^^

タイトルとURLをコピーしました